2013年02月19日

オンナを知り尽くした後藤よしのりのすごさとは?

まったくもって後藤芳徳にはそのホーフな経験値にいつも驚かされるのは僕だけであろうか。
後藤芳徳のすごさって、オンナにまつわるショーバイをされているプロの輩に対して、コーチングできるその力がまずもってすごいと想ふなり。

例えば、ホストとかね。あるいは詐欺師とか?いんや、いまはもー、後藤氏はそんなメンドーなことはやっていない。
どちらかというとおそらくは、オンナじゃなくって、経営とか、そういう類いに社長相手にコンサルしたりというのが現実であろう。

もちのろん、女性を扱うマジメな仕事の場合は、企業相手にコーチングするケースもあろうもん。
ところがどっこいしょ、当の本人はそーした力を・・・恐らくは日本一の力をお持ちながらも非常に低姿勢というのだからこれまたどんだけ人間ができていることやら。

派手な世界に身を投じて、睡眠をとることもなく働きづめなヒビを送った彼のありさまは長く後世に語り継がれることであろうし、そのノウハウやら核心ブブンは屹度、後輩たちに受け継がれていくことであろう。
いまや伝説に近くなった後藤よしのりの復活を期待したい。
posted by よしのりいのっち at 18:50| 日記 | 更新情報をチェックする

2012年12月05日

本気の恋って【後藤芳徳】には似合わない!?

ご本人(後藤芳徳氏)も仰っていたのさ。
本気の恋はボクにゃ似合わないよ~てなことをば。
いっときの感情? ほんまにそうなのかな・・・、と私は最近、ツトに思い悩んでいるのもまた事実です。
ヌキサシならない恋に堕ちたときって、もうダメだよ。
もしかして、後藤芳徳はそーしたイノチガケの恋ってご経験ないとか?
なんて、そんなこたぁないよね。その道で著書を書けるほどのひとは、オモテから裏からご存知のこと。

ただよく後藤よしのりの著書を読むと、ナオンを落とすにゃテクニックじゃないっすよと仰ってます。
つまりは己の自己変革をしなさいってことだよね。
ただこれって、男性だけの論理???まぁそうだよね、女を落とすにはというテーマだからねぇ。
そっかぁ、じかに教えていただくってのはあるね、この状況下でどうしたらよかんべかというご相談をば。
ただちと恥ずかしくはあるね。。。

相手がクリスチャンなんかだったとしたらこれまた大変?
そうでもないかなぁ。溝が深い場合って、いや、溝といっても険悪なそれというわけでなく、純粋に物理的にワケ隔てる壁の要素がいくつかあるってこと。
こっちがフリーじゃなかったり、出身がけっこう異なるとか、宗教とか、まぁそんな感じ?

でもなぁ、いっそのこと後藤芳徳氏にご相談差し上げた瞬間にクリアなアドバイスが返ってくるんだろうなぁ。それまたすごいこと。。。
でも、どうしたらいいかっつーのが大事なんであって、自分はいったいどうしたいだべ?
一生涯をともにしたい? うん、そーかも???

ぐるぐると思念するほどに、後藤芳徳氏が神々しく見えたりもして。
うん、機会あれば、素直なこころをさらけ出してみようかい・・・。
posted by よしのりいのっち at 16:06| 日記 | 更新情報をチェックする

2012年10月16日

後藤芳徳らしく恋愛論などを

なにはともあれ後藤芳徳だしょ?
いえ、恋愛とかオンナにモテるための男磨きの哲学についてですよ。
さすがに後藤芳徳というのは堂に入っているもんで、そっち系の魅力はありあまるほどに相違ないっす。
ちとそのエッセンスをお借りしつつ、アッシなんかも「恋愛論」につき語ってみたくなったというのが真実でありやす。

オスとメス。
そういえば花村満月の小説にそういうタイトルのがあって、あれは面白かった。
芥川賞作家にしてエンターテイメント性を追求した優れた作家だよね、うん。
そっか、花村満月の匂いに、後藤芳徳もちょっと似てるかも?と思ったりもする。
いずれにせよ、おふたりともにエンターティナーに違いなし。

さて本題。オスとメスの大きな違いから推論していこう。
まず、本能からすると、オスは短期集中タイプ。メスは時間軸がオスよりは緩やかで、ただ種の保存の本能はいっときはオスのそれに近いもんはあろうよ。
攻撃タイプと受動タイプという考え方をしても、よりメスは複雑に思えるがしかし、いっぽうでオスはちょっと悲しい存在であることもわかり、だからこそいたずらに浮気なんぞもするのであろうけど、どこかでメスの競争原理はしっかり働いてるから、それはそれでまぁ仕方ないとメスも思ってたりする。

もう少し高尚に、文学から観ることができる恋愛論をば。
文学でいけば、うーん、モーパッサン?だっけか?あれ・・・恋愛論って、誰でしたかね。。。
あーーー、スタンダールかな?まぁいいや。
欧米文学もさることながら、日本では坂口安吾とかも書いているようだね。あの堕落論の坂口安吾ね。
そうした文学の多くにおいても、切れ味のよい恋愛論はなかなかなくって、抽象化すれども普遍化しようと試みるんだけど、個体差も充分にあって、ただ曖昧に「軸」のようなところを共感しつつ、結論めいたところへもっていって帰着するといったそんな風景がおおかたのところ。それはそれで意味がないわけではないんだけどね。

ありゃ、薄っぺらな文面になってきますた。
後藤芳徳の核心に触れつつ進もうとしてたんやけど、わき道に逸れまくりそうですなぁ。まぁご勘弁を。
posted by よしのりいのっち at 07:07| 日記 | 更新情報をチェックする

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